妻のランチ会。

0
    JUGEMテーマ:音楽


     不定期ながら定期的に妻が開催しているランチ会を10月23日に行うことになりました。

    開催を決めたのも今月に入って。。。なんて突然なのでしょう(^^;
    昨今、メールやブログでの開催案内は、もうだれでもやっています。
    フェイスブックやツイッターなどSNSをやっている方なら、ほぼ毎日何がしかのイベントお誘いがくるでしょう。

    ということで、このランチ会の告知は動画でやろう、ということになりました。


    簡単なQ&A方式にした告知動画です。
    今日、録画撮影しますので、昨日の夜はトレーニング(笑)

    自分の想いを相手に伝わるように話すのは、情熱だけでなく、やはりスキルも
    いるな〜って実感しました。

    ビデオにとっては見直し、言葉をブラッシュアップ。
    何回か録るうちに段々、端的に表現できるようになっていきました。

    何かを相手に伝えようと思ったら、伝える技術をマスターするために
    訓練が必要なのは、音楽と一緒だな〜と思いながら、僕はビデオを回していました。

    せっかく妻も頑張っていることだし、案内動画に音楽を創ってBGMをいれようかな。。
    と考えています。

    自分軸。

    0
      昨日は友人が主催した講演会に行ってきました。 規模が大きかったので、準備が大変だっただろうな〜と思い、応援したくて行きました。 行って気が付いたのは、人はなぜ応援したくなるのか?ということ。 実はその講演会、みていて楽しそうにやってはいなかったように感じたのです。 すご〜く頑張っている感じは伝わったのですが、苦しみを感じる頑張りだったのです。 ほんとうにやりたいことだったのかな?と感じてしまったのです。 いや、正確にはやりたい形でやれたのかな?ですね。 人が応援するのは、やっているひとが無心で真剣に楽しんでいる様子を肌で感じたいから だと思ったのです。 その人の想いがどこにあるか? 無心で真剣にってのはそのひとらしさが100パーセント出せている状態だと思います。 だから、軸が自分の中心にないと見ている人には、クリアにその人の良さが伝わっていかないな、と。 自分でコンサートをやるなかで、自分を脇において楽しめなかった経験が フラッシュバックしました。 相手をたてることと、自分を低めることは違うんですね。 対等な関係をいかにもてるか?とっても難しいことですが、自分らしさを出すには大事なんですよね。

      calendar
       123456
      78910111213
      14151617181920
      21222324252627
      28293031   
      << October 2018 >>
      selected entries
      categories
      archives
      recent comment
      recommend
      1996
      1996 (JUGEMレビュー »)
      坂本龍一
      インスツゥルメントアルバムとして史上最高峰です。
      ピアノ・チェロ・バイオリンというシンプルな構成で演奏されることで、楽曲のもつ力がよりクリアーに伝わってきます。和音の展開の仕方や和音ひとつひとつの響きの美しさというものが、アコースティック楽器で奏でられることでより感情に訴えかけてくるからです。
      坂本氏のピアノや音楽の本質は、厳選された音で、音空間を理知的に構築されているところにあると思います。
      その構築美を堪能できるベストアルバムです。
      links
      profile
      search this site.
      others
      mobile
      qrcode
      powered
      無料ブログ作成サービス JUGEM